【2019年度版】アドセンス合格の秘訣!!コツを教えます!合格するのに注意するのはたったこれだけ!?

アドセンスに合格ためにすることはたったこれだけ

どうもみなさん「ぱぁやん」です。

今回はブログを始めてなかなかGoogleアドセンスになかなか合格できない方に向けて記事を書こうと思います。

(そんなに長くない記事なので、最後まで読んでいただければ幸いです)

かくいう私もアドセンス審査に「嫌」というほど不合格通知をもらい、苦労しましたが、一応アドセンスに合格したブログを2つ運営しています。

そのうちの1つは現在稼働できていませんが。

ツイッターを見ていてもアドセンス合格に向けて奮闘している方がたくさんいますね。

合格を掴めないからといって諦めないでください。

かれこれ私も十数回不合格をもらいましたが、2つ目のブログはなんと一発合格しています。

合格できない方はに共通していることは、結論から言うと、「万人受けする良い記事を書こうとすることが原因」ではないかぁと思います。

「万人ウケする良い記事を書くことって良いことじゃないの?」って思いますよね。

もちろんそれはとても良いことです。アクセスを伸ばすためには良い記事を書くことが非常に重要です。

でもいまじゃないですよ。

あなたは今の目標はなんですか?

そう、Googleアドセンスに合格することですよね。

なら簡単な話です。

Googleアドセンスに合格できる記事を書けば良いのです。

そうやることはいたって単純なんです

ちなみに私が合格したときの状態はこちらです。

アドセンス合格のために気を付けること

最短でアドセンス合格するために特に注意したこと!!これを意識すべし!!!

2019年4月17日

記事数や文字数についても全然大したことはないと思います。


不合格の理由で最も多いのはこれ、つまりこれを対策すれば誰でも合格できます。

今この記事を読んでいる方で、アドセンスに合格できていない人のほとんどが同じ理由で不合格にされていると思います。

はい、「複製されたコンテンツ」ではないでしょうか。

私も何回この理由で落ちてきたことか

さらにアドセンス審査で苦労することは、「どの記事」の「どの部分」が複製されたコンテンツに該当するかを教えてくれないところ。

「教えてくれたらすぐに直すのに!!」

最終的には落とされすぎて、心が折れそうになりますよね。

やることはいたって単純で、

記事のカテゴリーは1つ、かつオリジナリティのある記事を書くこと

です。

記事のカテゴリーは1つで良いです。

なんせ私が合格したときは1カテゴリーに5記事しか書いてないのですから。

もちろん5記事の内容はバラバラで全部違います。

ただ「雑記」カテゴリーを1つ作れば、全部の記事を1つのカテゴリーに入れることができますよね。

アドセンス申請に必要はカテゴリー数は決まっていません。

もう一つの「オリジナリティのある記事」はどうするのかというと、自分のこれまでの人生の経験を書くことです。

絶対的なオリジナリティってなんだと思いますか?

それはあなたの人生です。

あなたが経験したことは、他でもないオリジナリティのカタマリです。

あなたにとって価値がないと考えていることも

他の人からすれば貴重な経験をした人です。

なんでも良いです。

例えば私が書いた記事のなかで、焼肉食べ放題の店でアルバイトをして得た情報の記事を書きました。

その時の記事はこちらです。

焼肉食べ放題で元はとれるの?元従業員が語る

2019年3月21日

キッチンの副料理長だったこともあり、材料の原価を知り尽くしていたため、このような記事をかきました。

ただとても良い内容でもないですし、作りこんだような記事とは言えないと思います。

でも、ブログを書いている人で、私と同じように

焼肉食べ放題で働いたことがある人は何人いるでしょうか。

キッチンの副料理長を経験した人が何人いるでしょうか。

その中で発注作業をして、原価を知っている人が何人いるでしょうか。

さらに、そのことについて記事に書こうとする人は何人いるでしょうか。

もうわかりますよね。

結局は「オリジナリティ」とは、自分の経験であり、それを記事におこすこと自体が、「オリジナリティのある記事」なんです。

※もちろん記事がオリジナリティに溢れていても画像のパクリはNG。

何でも良いので、経験したことを書いてみてください。

きっと合格できます。

最後に

みなさん、いかがでしたか。

まずは目先の目標であるアドセンスへの合格を目指してみませんか。

合格してからでも良い記事はたくさんかけると思います。

しかし、最後の必要となってくるのは諦めないことです。

それではまた次の記事で会いましょう。

最後までご覧いただきありがとうございました。



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